ポンコツ公務員の叫び

23歳公務員1年目の叫び。ファッション、趣味、仕事、ライフスタイル等々についての雑記ブログ

まだ立ちションしてるの?座りションのメリットを解説する

お久しぶりです。ヒロシです。

私事ですが最近引っ越しをしまして、人生初の一人暮らしを始めました。

引っ越し先でなかなかWi-Fiがつながらず、長い間ブログを書くことができなかったのですが、ようやくWi-Fiが使えるようになったので、ブログを再開します!

再開1発目ですが、非常にしょうもないテーマです(笑)。

男性のみなさんは小さいほうの用を足すとき、どのようにしていますか?

あなたは立ちション派?座りション派?

僕は今まで23年間ずっと立ちション派でした。

これといった理由はなく、男は皆そういうものだと思っていたからです。一番身近な同性である親父は当然立ちションだし、男が小さいほうの用を足すときは、たとえ家のトイレでも立って用を足すのが当然だと思っていました。

でも最近座りション派に寝返った

でも最近、引っ越しをして一人暮らしを始めてから、僕は立ちション派から座りション派に寝返りました。

なぜ23年の時を経て、立ちションから座りションに変えたか。それは座りションは日常生活を送るうえでメリットしかないからです。

 

座りションのメリット

立ちションにはけっこうなデメリットがあると僕は気付きました。でも座りションをすることで、そのデメリットを解消できます。

飛び散りが防げる

立ちションをする時、非常に飛び散りが起こる。家庭用のトイレの場合、便器まで距離があるから当然だ。その飛び散った液体は汚い。汚いものを掃除するのはめんどうだし、気分の良いものではない。

でも座りションをすれば、立ちションに比べ、便器までの距離を圧倒的に短くできるから、飛び散りを防ぐことができ、掃除をする手間が省ける。

コントロールを気にする必要がなく、手が汚れない

立ちションをする時は、狙いをさだめて正確にコントロールしないといけないため、どうしても手でやつを持たなくてはならない。つまり終わってから丁寧に手を洗わないと汚い。でも座りションならば持つのはズボンだけ。終わってから手を洗うにしても圧倒的に立ちションの時より時間はかからない。

なんといっても汚れない

立ちションだと予想だにしない状態で出てしまい、誤って床にドビャーってこともある。でも座りションならそんなことはまずない。上に書いたように飛び散りもしないし手も汚れない。そして掃除の手間も省ける。良いことしかない。

座りションのデメリット

あんまり思いつかないけど、強いて言うなら小なのにわざわざベルトを外さないといけないってことくらいかな。でもそんなの掃除の手間が省けるというメリットに比べたら屁でもない。

友達が来た時には注意

こんな感じで座りションにはすごいメリットがあることがお分かりいただけただろう。でも自分以外の人が家に来た時は注意。その人が立ちション派だったら今までの座りションのメリットが水の泡。
「立ちションするなよ!!座りションしろよ!!」っていう周知徹底が超大事。