ひとりごと

【自由】彼女がいないことの3つのメリット【意外とあります】

彼女がいない男性の皆さん、

彼女欲しいですか?

おそらく、大半の男性が「欲しい!」と答えるでしょう。

彼女がいると幸せな毎日が待っていると思うのでしょうね。

うん、分かります分かります。

でも、彼女いるって結構大変だと個人的に思います。

彼女がいないことを嘆いている男性は多いと思いますが、彼女がいないって意外とメリットが多いんですよね。

本記事では、「彼女がいないメリット」について深掘りしていきます。

彼女がいない3つのメリット

彼女がいないと嘆くことなかれ。

彼女がいない状態にも良さ・メリットがたくさんあるんです。

彼女の維持費は年間50万円。彼女がいないとお金がかからない

彼女がいるととにかくお金がかかります。

社会人男性が彼女とのデートに使う金額は平均8,000円/回

また、平均すると週に1回程度デートするようです。

つまり、デートの回数は月に4回程度。

デート代が年間では、

8,000×4×12=384,000(円)

クリスマスと誕生日くらいはプレゼントをするとして、安く見積もって50,000円程度。

年に1回くらいは旅行に行くとして、これも50,000円程度。

384,000+50,000+50,000=484,000(円)

年間の彼女の維持費として約50万円もかかるんです…

車の維持費がだいたい年間20万円程度なので、彼女の維持費は車2台分に相当するんです…

趣味だとしたらかなり金のかかる趣味ですよね…

彼女がいないということは、年間50万円も浮くということとほぼ同義です。

50万円も浮けば、自分の好きなことがたくさんできますよ!

自由に行動できる

彼女がいると、毎日LINEや電話をしたり、休日には一緒に行動を共にしないといけません。

つまり、自分の好きなことをする時間が圧倒的に少ないということ。

彼女がいないと、基本的に自分の時間をどうやって過ごすかは自分だけに委ねられているので、行動が圧倒的に自由にとれます。

会いたい人に会いたい時に会える

彼女がいない最大のメリットだと個人的に思います。

もし、自分が人間的に好きな異性(女性)に会いたいと思ったら。

たとえ、その女性とは友人関係等であるため、何もやましいことはないと説明しても、その女性と2人で飲みに行くとなったら、おそらく彼女は良い顔をしません。

自分以外の異性と2人で飲みに行くことを快く許してくれる女性なんて多分ほとんどいません。

たとえ「行ってもいいよ」と言われたとしても、機嫌が悪くなったりしたら面倒ですし、黙って行ってバレた時にはおそらく揉めます。面倒くさいです。

つまり、彼女がいると、

「会いたい人に会いたい時に会えない」

ってことなんです。

彼女がいなければ、前述のように行動の制約がないので、そんな障害はありません。


 

やはり「ソフレ」くらいがちょうどいい

もちろん、彼女がいるメリットもたくさんあるでしょう。

でも彼女がいないと嘆く前に、いないことにも意外とメリットあるぜっていうのがいいたかっただけです。

僕のような、1人大好き・草食系男子には、彼女って少し重すぎるんですよね。

基本的に自分の思うがままに行動したいので。

となると、やはり「ソフレ」くらいがちょうどいいのかなって思います。

自分の行動を制約されたり、面倒なことにならずに、心の隙間を埋めることができるので。

一人大好き・草食系男子には彼女は重いから、「ソフレ」くらいがちょうどいいこんにちは。一人大好きヒロシです。 「一人」っていいですよね~ 何にも縛られないし、自分だけで全てが完結する。最高です。 ...

あとがき

イケメン(と言われる)なのに彼女がいない、「残念なイケメン」というキャラ設定をしていた僕ですが、

実は…

彼女いました。

しかし、

すぐに別れました。

やはり、僕の性格では少し厳しかったようです。

そんなこんなで、僕は1人の良さを噛みしめている最中なので、こんな記事を書きました。

でも、彼女がいないメリットなんて吹き飛ばすくらい、夢中になれる女性、心から愛せる女性に、いつか出会いたいとも思わなくもない。。。

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