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【1万円以下】プレゼントに最適な、エンダースキーマの革小物7選

こんにちは。ヒロシです。

友人・恋人・家族・お世話になっている人などに、ちょっとしたプレゼントをしたい時。

正直めちゃくちゃ迷いませんか?

Hiroshi
Hiroshi
限られた予算の中で喜んでもらえるものを見つけたいとは思うものの、それが本当に難しい…

 

ギフトに迷う方におすすめしたいのが、「エンダースキーマ」の革小物です。

僕自身、エンダーはとても好きなブランドで、数多くのアイテムを愛用しています。

 

本記事では、エンダーの中から1万円以下で買えて、プレゼントに最適なアイテムをご紹介していきます。

エンダーならば、あらゆる方へのギフトで喜んでもらえるはず。

3分ほどで読めるので、ぜひ最後までお付き合いください。

HenderSchme(エンダースキーマ)はプレゼントに最適なブランド

HenderSchme(エンダースキーマ)はプレゼントに最適なブランド

HenderSchemeは、柏崎亮氏が2010年に立ち上げた浅草発のレザーブランド。

元々は靴のブランドですが、センス抜群の革小物を多数リリースしています。

 

このエンダースキーマのアイテムは、プレゼントに本当に最適で、ほぼ外しません

Hiroshi
Hiroshi
僕も自分用に買うのはもちろん、お世話になっている人や友人へのプレゼントでよくエンダースキーマを利用します。
毎回とても喜んでくれますね。

その理由について軽く説明します。

理由①:良い意味でちょうど良い

プレゼント選びのコツとして、よく言われるのは以下です。

 欲しい・良いなとは思うけれど、自分では買わないもの

エンダースキーマの小物は、このコツにしっかり当てはまっています。

 

エンダーのレザーアイテムは、どれもセンス抜群。

エンダースキーマのブックカバー(tocobookcover)

しかし、普通は革で作らないアイテムに革を使ったりする分、相対的な値段はやや高めです(それでも十分手頃ですが)。

Hiroshi
Hiroshi
レザーを使って「うちわ」を作ったりしますからね。
「良い」「カッコいい」と思っても、なかなか自分では買わないと思います。

だからこそ、プレゼントとしてあげるのにちょうど良いんですよね。

 

また、エンダースキーマはいわゆる「ハイブランド」ではありません

センスは抜群ですが、良い意味でラグジュアリー感がない分、肩の力を抜いて使えます。

あげる方・もらう方のいずれにとっても「ちょうど良い」んですよね。

理由②:男女ともに使える=選びやすい

エンダースキーマには、メンズ・レディースのくくりがありません。

Hiroshi
Hiroshi
ブランド名も「性差を超えたものづくりがしたい」という思いから名づけられていますからね。

だからこそ、異性にプレゼントする際にも本当に選びやすいです。

 

異性へのプレゼントは本当に難しいですよね。

何をあげれば良いのか、どんなブランドが良いのか等、迷ったらキリがありません…

 

エンダーのアイテムは、男性・女性どちらが使っても違和感が全くなく、本当にお洒落。

使いやすさにも配慮されており、選びやすさが抜群です。

理由③:価格

ちょうど良さにも通じますが、価格面も大きな魅力。

エンダースキーマの小物類は全体的に価格が手頃で、1万円以下でも十分選べます

Hiroshi
Hiroshi
もちろん高額なものもありますが、幅広い価格帯のアイテムが揃っています。

 

プレゼントをする上で、「価格面」は非常に重要です。

  • 学生など、あまりお金がない方
  • 友人への軽めのプレゼント
  • お世話になっている方へのちょっとしたプレゼント

上記のような場合だと、予算的にあまり多くないことも考えられます。

Hiroshi
Hiroshi
もちろん、高いものだと変に気を遣わせてしまう場合もあると思います。

ただ、「限られた予算の中でもセンスの良いプレゼントがしたい」と思いますよね。

 

その点、エンダースキーマならお洒落な革小物が1万円以下でも手に入ります。

リーズナブルな価格で素敵なプレゼントが買えるブランドは、他になかなかありません。

【1万円以下】プレゼントに最適!エンダースキーマのおすすめ革小物7選

1万円以下で買える、エンダースキーマのおすすめ革小物を7つご紹介します。

Hiroshi
Hiroshi
プレゼント用・ご自分用に最適だと思います!

 

なお、紹介するアイテムは以下の3つのいずれかを満たしています。

  • 僕が実際に使っている
  • 僕が実際にプレゼントしたことがあり、かなり喜ばれた
  • 僕が実際に店頭で見て「良いな!」と感じた

個人的な見解にはなりますが、実体験をもとにしているので参考にしてください!

①:ベルト(7,000円〜)

エンダースキーマのベルト(tail belt)

まずおすすめしたいのがベルトです。

エンダースキーマのベルトは重厚感のある牛革を使っていて、エイジングも楽しめる逸品。

 

僕もエンダーのベルトを愛用しており、かなり良いアジが出てきました。

育てながら長く使えるので、かなり愛着も増してきます。

プレゼントとしてもらったら、間違いなく嬉しいでしょう。

Hiroshi
Hiroshi
僕は自分で買いましたが(笑)。
もちろんご自分用にも超おすすめです。

 

エンダーのベルトは大きく2種類あり、1つが僕も持っている「tail belt」です。

エンダースキーマのテールベルト

かなり長い作りで、こんな具合に垂らして使えるので、良いアクセントになりますよ。

関連:エンダースキーマ・テールベルトの1年レビュー

 

もう1つが「tanning belt」です。

エンダースキーマのタンニングベルト

出典:https://ciacura.jp/new/42683

tail beltと素材は一緒ですが、こちらは長さ・太さがベーシックなタイプ。

価格は少し上がりますが(1万円)、より使い勝手が良いのはこちらですね。

 

いずれも穴が多く、あらゆる体型の方が使えます。

カラー展開も豊富なので、ぜひお気に入りを見つけてみてください!

②:ティッシュケース(5,500円)

エンダースキーマのティッシュケース

出典:http://hoek.jp/?pid=128951709

ヌメ革を使ったティッシュケース。

もうめちゃくちゃお洒落ですよね。

Hiroshi
Hiroshi
使えば使うほどに革がエイジングして、長く愛用できること間違いなし。

 

ティッシュってかなり生活感の出るアイテムだと思います。

エンダースキーマのティッシュケース

出典:http://hoek.jp/?pid=128951709

でも、このティッシュケースはインテリアのように洗練されているので、日々の満足度がより上がるはず。

ちなみに、僕もこのティッシュケースを友人にプレゼントしたことがあります

Hiroshi
Hiroshi
かなり喜んでくれました。

 

高額なティッシュケースは、正直自分で買おうと思うアイテムではないと感じます。

だからこそ、プレゼントすると喜ばれるので、ぜひチェックしてみてください!

③:グラスホルダー(5,500円〜)

エンダースキーマのグラスホルダー

出典:https://twelve0492233757.com/

ヌメ革が使われた、メガネを収納するホルダー。

あったら便利なものをセンス良く作っており、「まさにエンダースキーマ」と言いたくなります。

Hiroshi
Hiroshi
僕もメガネをかけるので、このグラスホルダーはかなり気になっています…!!

 

壁にかけて、メガネを「見せながら」収納できるのが素晴らしい。

インテリアとして本当にお洒落で、実用性とファッション性を両立しています。

 

なお、3本掛けに加えて6本掛けもあります。

エンダースキーマの6本掛けのグラスホルダー

出典:http://hoek.jp/?pid=115807272

まさにエンダーらしい唯一無二のアイテム。

メガネ好きの方にプレゼントすれば、確実に喜ばれるはずです!

④:ポーチ(6,600円〜)

エンダースキーマのポーチ

出典:https://shop.equal-store.com/?pid=119237327

素材・サイズなど、かなりバリエーションが豊富なエンダースキーマのポーチ。

こちらのシボ革タイプは非常に上品な印象があります。

(僕も以前、お世話になっていた女性の先輩にシボ革のポーチをプレゼントをしました)

 

もう1つがスウェードタイプ。

エンダースキーマのスウェードポーチ

出典:https://item.rakuten.co.jp/simonsandco/hs168/

こちらは柔らかい素材感で、日常使いになじみますね。

(写真を見ると分かる通り、サイズ展開も豊富です)

 

エンダースキーマのポーチは名品で、非常に使える幅が広いアイテム。

バッグinバッグとして使ったり、クラッチバッグ的に合わせることも可能です。

 

ポーチはもともと万能ですし、男性・女性どちらにあげてもまず外さないと思いますよ!

⑤:ブックカバー(4,500円)

エンダースキーマのブックカバー

ブックカバー(toco bookcover)も超おすすめ。

エンダーのブックカバーは、本来は捨ててしまう「床革」を使っているのが特徴です。

 

それゆえに所々色ムラ・傷がありますが、それが本当に良い雰囲気を出しています…

エンダースキーマのブックカバー(tocobookcover)

僕も3年ほど使っており、さらに良い雰囲気になってきました。

関連:新たな息吹。エンダースキーマのブックカバー “toco book cover”が素敵

 

素敵なブックカバーをすることで、大事な本を守れる上、読書の時間の満足度が増します。

価格もちょうど良いですし、ご自分用・プレゼント用の両方でおすすめです。

⑥:キーホルダー(5,000円〜)

エンダースキーマのキーホルダーcircle

出典:https://online.henderscheme.com/?pid=151702689

エンダースキーマからはキーホルダーが多く出ていますが、こちらの「circle」が最もおすすめ。

理由はコンパクトさ・収納力・雰囲気ですね。

 

エンダーのキーホルダーって、意外とゴツいものが多いんですよね。

エンダースキーマのcircle

出典:http://cientof.jugem.jp/?eid=4125

でもご覧のとおり、circleは手に収まるサイズ感。

1枚革なのでエンダーらしさもあり、雰囲気的に非常に使いやすいです。

 

収納力も十分。

出典:https://online.henderscheme.com/?pid=151702689

3本は普通に入れられますし、ワイヤー部分を使えばもう少し通せますね。

革が鍵をすっぽり包んでくれるのも、かなり実用的だと思います。

 

cicleは、エンダーで長年愛されてきた定番アイテム。

実用性・デザイン性が高い上にお値段も手頃なので、要チェックです!

Hender Scheme (エンダースキーマ) circle [3-colors]

⑦:pig bag(7,000円〜)

エンダースキーマのpigbag

出典:https://online.henderscheme.com/?pid=152714843

pig bagも、エンダースキーマを代表するアイテム。

豚革特有のナチュラルな雰囲気がたまらなく、また本当に使いやすいバッグです。

 

2つのバリエーションが豊富なのも、pig bagの魅力。

エンダースキーマのpig shoulder bag

出典:https://online.henderscheme.com/?pid=152714843

トートバッグに加え、ショルダーバッグもあります。

 

ちなみにサイズは各S・Mの2つ。

  • Sサイズ:財布やスマホなど、最低限のものが入る
  • Mサイズ:本やタブレットなども入り、割と1つで出かけられる

目安としては上記ですね。

 

ちなみに僕は、Mサイズのトートバッグを4年ほど愛用中。

エンダースキーマのpig bag

小さめではありますが、収納力があるので本当に使いやすいです。

Hiroshi
Hiroshi
豚革の素材自体は薄手ですが、細部までしっかり作られているので耐久性もかなり高いです。破れたりは一切ありません。

風合いもどんどん良くなるので、非常に気に入っています。

 

コンパクトなバッグは、持っていると確実に便利。

pig bagは雰囲気も抜群でスタイリングの一部としても映えるので、本当におすすめです。

Hender Scheme(エンダースキーマ)
¥13,200
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【まとめ】エンダースキーマの革小物なら、素敵なプレゼントができること間違いなし

【まとめ】エンダースキーマの革小物なら、素敵なプレゼントができること間違いなし

1万円以下で買える、エンダースキーマの革小物をご紹介しました。

エンダーのアイテムは実用性もある上、レザーの質感・雰囲気が本当に素晴らしいです。

 

高額なものも当然ありますが、1万円以下のアイテムもかなり豊富ですよ。

Hiroshi
Hiroshi
あまり予算がない場合でも、エンダースキーマならプレゼントを選びやすいはず!

 

また、楽天やAmazonでも取り扱いがあるので、買いやすいのもポイント。

お近くにお店がない場合でも、気軽に選ぶことができますね。

 

ただ、人気のアイテムは在庫切れ・カラー欠けも結構あります

Hiroshi
Hiroshi
本記事で紹介した定番アイテムはもちろん再入荷もありますが、基本はシーズン立ち上がり時期の年に2回だけですね。

プレゼントをお探しの方は、ぜひお早めにチェックしてみてください!

Hender Scheme (エンダースキーマ) circle [3-colors]

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Hiroshi
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月間23万PVの当ブログを運営する、25歳のミニマリスト男子。 服や革靴、革小物の経年変化、無印良品、スタバを愛しています。 こだわりのあるモノ・服選びやライフスタイルについて発信中。 最近Instagramも始めました!
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